観光マップ
函館山 ハリストス正教会 旧函館区公会堂 金森赤レンガ倉庫群 函館朝市 五稜郭公園 啄木小公園 トラピスチヌ修道院 函館市営熱帯植物園

「函館山夜景」 車で20分

標高334m。世界三代夜景の一つといわれる函館のシンボル「函館山」から見る夜景は、扇型に広がる市街の様子が美しい。イカ漁が最盛期を迎える夏から秋にかけては漁船の灯す漁火が海面に映り幻想的な海になる。

↑ 地図へ戻る

「ハリストス正教会」 車で20分

江戸末期、ロシア領事館の付属聖堂として創設され、後に再建された日本最初のギリシャ正教会。「ガンガン寺」と親しまれた鐘の音は、日本の音風景百選に認定されている。国指定重要文化財。

↑ 地図へ戻る

「旧函館区公会堂」 車で20分

明治43年建造。ブルーグレーとイエローの外観が特徴的な函館を代表する木造洋風建築物。大正天皇の行啓宿舎にも使用され、貴賓室や大広間など当時の華やかな雰囲気を今もそのまま残している。昭和49年に国の重要文化財に指定。

↑ 地図へ戻る

「金森赤レンガ倉庫群」 車で15分

赤いレンガが特徴的な金森倉庫群は、函館ベイエリアの顔ともいえる場所。現在でも数棟が現役の倉庫として使用されている他、ショッピングや食事を楽しめる店舗、金森倉庫の歴史を伝える展示ホールがある。夜は美しくライトアップされる。

↑ 地図へ戻る

「函館朝市」 車で15分

旬の魚や野菜、土産の販売店など約400店舗が集まる函館の代表市場。早朝から威勢のいい声が飛び交う賑やかな市場では、函館名物のイカやカニ・イクラなど新鮮な魚介類が楽しめる食堂も多数あり、人気の観光スポットとなっている。

↑ 地図へ戻る

「五稜郭公園」 車で15分

日本でも珍しい星型の洋式城塞。幕末から明治維新にかけての箱館戦争最後の舞台となった場所で、大正2年に公園として開放され現在は桜の名所として有名。園内の博物館には当時の様子を伝える資料が保存・展示されている。隣接する五稜郭タワーの展望台からは、五稜郭の星型が確認できる。

↑ 地図へ戻る

「啄木小公園」 車で10分

彫刻家・本郷新により制作された石川啄木像のある小さな公園。台座には啄木の歌「潮かをる 北の浜辺の砂山の かの浜薔薇よ 今年も咲けるや」が刻まれている。啄木が愛したといわれる大森浜が一望でき、さらに天気のいい日は青森の下北半島を望むことができる。

↑ 地図へ戻る

「トラピスチヌ修道院」 車で10分

明治31年にフランスから派遣された修道女が設立した日本最初の女子修道院。現在も修道女たちが戒律を守り牧畜や農耕を営み生活をおくっている。敷地内には聖像や歴史を紹介する資料室があり、売店では修道女が作ったクッキーやバター飴も販売している。

↑ 地図へ戻る

「函館市営熱帯植物園」 車で3分

湯の川温泉の温泉熱を利用した熱帯植物園。園内には珍しいソーセージの木を始め、約700種の熱帯性植物が栽培されている。フラミンゴやアライグマ、ニホンザルなど飼育されており、特に温泉に浸かるサルたちの姿が人気。休日は家族連れで賑わう。

↑ 地図へ戻る
函館湯の川 ホテル河畔亭 住所:函館市湯の川町2丁目5番23号 TEL:0138-57-0012 FAX:0138-57-0015
Copyright© KAHANTEI All Rights Reserved.

PAGE TOP